| 事務所名 | やまもと 家族の笑顔 税理士事務所 |
|---|---|
| 所長名 | 山本 佳子 |
| 所在地 | 〒112-0001 東京都文京区白山4-33-21 ライオンズマンション白山1004 |
| 電話番号 | 03-6820-6154 |
| 業務内容 | 相続関係 ・相続税申告 ・生前対策コンサルティング ・遺言、相続執行業務 ・相続手続き業務 法人税関係 ・創業・独立の支援 ・税務・会計・決算に関する業務 ・税務申告書への書面添付 ・自計化システムの導入支援 ・経営計画の策定支援 その他 ・事業承継対策 ・税務調査の立会い ・保険指導 ・経営相談等 |
東京税理士会
やまもと家族の笑顔税理士事務所は、
相続を「税金の手続き」ではなく、家族の未来の意思決定として整えます。そして財産の見える化(簡易シミュレーション)から、分割・納税資金・二次相続まで一気通貫で設計し、感情と数字の両方をわかりやすい言葉で説明審査う。
最終目的(Purpose)は、相続の場面で家族が責め合わず、故人の想いと家族の関係が守られる状態=「家族の笑顔」を実現することです。
相続の不安を「相談できる安心」に変える標準をつくることを目標としています。
相続前から相続後まで、ワンストップ連携(女性士業ネットワーク)し、わかりやすい説明・迅速な実行で、地域の皆様が最初に思い出す相続パートナーになることが事務所のVitionです。
やまもと家族の笑顔税理士事務所の行動指針
共感から始まる:不安の言語化→論点整理→意思決定へ導きます。
見える化:試算・論点・選択肢・優先順位をクリアにします。
揉めない設計:税だけでなく分割・二次相続・家族心理まで総合サポートします。
コンプライアンスの厳守と誠実な対応:期限・法令厳守・中立公平な立場で対応します。
TKC全国会の基本理念である「自利利他」について、TKC全国会創設者飯塚毅は次のように述べています。
大乗仏教の経論には「自利利他」の語が実に頻繁に登場する。解釈にも諸説がある。その中で私は「自利とは利他をいう」(最澄伝教大師伝)と解するのが最も正しいと信ずる。
仏教哲学の精髄は「相即の論理」である。般若心経は「色即是空」と説くが、それは「色」を滅して「空」に至るのではなく、「色そのままに空」であるという真理を表現している。
同様に「自利とは利他をいう」とは、「利他」のまっただ中で「自利」を覚知すること、すなわち「自利即利他」の意味である。他の説のごとく「自利と、利他と」といった並列の関係ではない。
そう解すれば自利の「自」は、単に想念としての自己を指すものではないことが分かるだろう。それは己の主体、すなわち主人公である。
また、利他の「他」もただ他者の意ではない。己の五体はもちろん、眼耳鼻舌身意の「意」さえ含む一切の客体をいう。
世のため人のため、つまり会計人なら、職員や関与先、社会のために精進努力の生活に徹すること、それがそのまま自利すなわち本当の自分の喜びであり幸福なのだ。
そのような心境に立ち至り、かかる本物の人物となって社会と大衆に奉仕することができれば、人は心からの生き甲斐を感じるはずである。
わたしたちにお任せください!
毎月、会計専門家が貴社を訪問し、次の業務を支援します。
| Ⅰ 貴社の永続的な繁栄のために、活力を生む経営革新を支援します。 |
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